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[特徴]

『1つのダイナミックドライバーを用いる設計から発展していったイヤフォンの歴史。
Witch Girl Sは低域、中域に2つずつ、高域に1つの計5つのBAドライバーによる設計となっています。ダイナミックドライバーに対してBAドライバーは周波数レンジが狭く、過入力に対して弱いという欠点がありますが、圧倒的に低歪みであるという利点もあります。
Witch Girl Sでは、周波数レンジが狭いという欠点に対して、帯域を3つに分割してそれぞれ適したドライバーを振り分け、音楽の上でレベルの大きい低域、中域に対してはドライバーの数を2つに増やす事で、BAドライバーの欠点を克服しました。使用したドライバーはKnowles社製の最新モデル。年々技術向上が見られる中でWitch Girl Sはその最先端に居ます。』

ドライバーユニット構成 高域:1バランスドアマチュア型ドライバーユニット
中域:2バランスドアマチュア型ドライバーユニット
低域:2バランスドアマチュア型ドライバーユニット
感度 122dB/mW
インピーダンス 48Ω
周波数特性 20-20kHz

上記は全てAROMA公式HPより抜粋
(http://aroma-audio.jp/
Witch_Girl_S.html)

[評価]

※管理人が実際に聴いて評価していますが、あくまでフィーリングです。絶対的なものではありません。

【音のバランス】

[高域] □□☑□□

□伸び □余韻 □鋭さ □シャリ感

[中域] □□☑□□

□抜けの良さ □細やか □雑味が残る □埋もれ気味

[低域] □□□☑□

□タイト ☑沈み込みの深さ ☑力強さ □籠もり

【装着感】

装着性 □◎ ☑○ □△ □×

遮音性 □◎ ☑○ □△ □×

【解像度】

低い←□□☑□□→高い

□繊細 □透明感 □情報量 □分離感

【音場】

狭い←□□☑□□→広い

□見通しの良さ □左右の広がり ☑奥行きの深さ

【印象】

モニター←□□□□☑→リスニング

□硬質 □クリア □シャープ □ダイレクト感 ☑ウォーム □アタック感 ☑ライブ感 ☑濃厚さ □スピード感 ☑味付けの濃さ

【得意なジャンル】

☑ロック ☑ポップス ☑バラード ☑ジャズ ☑クラシック


★音楽好きな同志たちのために

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